December 04, 2008
要は野田聖子議員が何を手柄として目指していて、何をどうチャンスとしてて捉えているか。
それを進めることに対して、自分が失墜するリスクを感じさえすれば良いんだよ。単純に、そのバランスが取れないから、こうなってるだけなのでは?
それが民主主義ってもん。
今は、そういう力をネットで持てないんだよな。
世の中、選挙意識の高い年齢層は、ネット利用なんて期待できない65歳以上だろうから。どう都合が良いのかは知らんが、きっと、ある利己的な合理性の元で動いているんじゃないかと思うワケよ。
今は無理でも、20年後を見てろよ、みたいな話なのかなぁ。
蒟蒻畑を売ってくれ。もうだめだ、いいかげんにしろよ!*ホームページを作る人のネタ帳
マスコミにまぎれて、なぜか岐阜県出身の衆議院議員、野田聖子氏が蒟蒻ゼリー批判に参加。徹底的に蒟蒻ゼリーをつぶすのかと思ったら、矛先は全てマンナンライフの蒟蒻畑に切り替わる。
蒟蒻畑と同じ種類の浪速製菓の『蒟蒻効果』がマンナンの蒟蒻畑を撤去したお店の陳列棚に異常な量で入荷され販売され始める。ぎふ政治経済研究会活動報告から、ぎふ政治経済研究会と野田聖子氏の関係晒される。
ぎふ政治経済研究会には「みのり会」と共通の会員が見られる。
「みのり会」には浪速製菓の山田誠社長も名を連ねる。
山田誠社長は野田氏に政治献金している会の相談役というつながりが見え隠れする。引用元
さらに野田聖子氏を含む他の議員なんかとも度々懇談してるしている団体と判明。 『消費者主役の新行政組織実現全国会議』(ユニカねっと)は消費者庁設立と野田聖子議員を後押しした団体。全てのカラクリはこの新行政を作る為のものではないかという強い疑いがもたれる。
こういう恥ずかしい声明する前に、まず食べてみろよ!さらに、酷いのは最後の文だよ。
このような「すき間事案」に適確に対応できるような新しい行政組織である消費者庁が一日も早く創設されることを強く望みます。
あきらかにお前らの事をアピールする為の声明文になってるだろ!もうほんと、いい加減にしろよ!
今回の一連の騒動の、全ての糸を引いていたのはこの団体じゃないかという疑いはもうぬぐいきれないよ。
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